クラシチーム

イオアニス・ラントゥリス

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「もしも水をワインに置き換えることができたなら…」

この言葉は、ワインを情熱的に愛する者として常に私の心に存在しています。ワイン生産国としていずれも有名な、ギリシャと南アフリカ出身の両親を持私にとって、ワインを飲むこと、供することは、人生の大きな部分を占めてきました。

私は、すべての人々が良いワインを買い、楽しむ権利があると信じています。クラシワインズを通して、この思いを実現することが、私の目標です。

エマヌエーラ・ゾルバー

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「私の人生は常にワインに魅了されています」

イオアニス社長とクラシワインズのチームと仕事を始めて以来、私は母国ギリシャで作られているワインについて今まで以上に興味を持ち、新たな視点を得ることができました。ワインその物についての知識はもとより、ワインが作られていく過程についての知識への欲求は尽きることがありません。

クラシワインズを通じて得た新たな視点から、私はますますワインへの情熱持つようになりました。そしてこの情熱を、広く日本の皆様に伝えていきたいと思っています。

デニス・福・マクノリティ

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「きっかけはナパバレーのワイナリーを訪れた時」

私がワインを好きになったのは、カリフォルニアに住んでいた頃、ワイン畑が広がるナパバレーのワイナリーを訪れた時でした。それ以来私は、ワインに魅了され続けています。ワインの持つ科学的でありながらも繊細な味を感じる楽しさ、そしてワインを飲むたびに感じる喜びは、他には代え難いものがあります。

私は食べることも大好き。美味しいワインと美味しい食べ物を一緒に楽しめる喜びを、多くの方々と分かち合えることを、とても嬉しく思っています。

ワインと食べ物を愛するイオアニス代表は、初めて日本に滞在した際に、数々のワインバーやレストランを訪れました。それは東京や大阪などの賑やかな都市にある洗練されたレストランから、下町や地方にある居酒屋や焼肉屋など、様々な土地の、様々なタイプのレストラン視察となったのです。

以来、たくさんのレストランの味を堪能し、日本の人々とも出会う中、彼はギリシャと日本の共通点を見出します。それは「ワインと食べ物への愛」。この二つの国と人々の共通点をとおして、そして東京に住むという長年の夢とともに、彼はギリシャの素晴らしいワインを日本の皆様に伝えていきたいと決意し、ビジネスをスタートさせたのです。

「ギリシャのワインと日本文化への愛」

© 2020 by Kurasi Wines KK.

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